読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

30代主婦ここあの漫画ネタバレブログ

年間300冊以上漫画を読む主婦のブログ

さぁラブの時間です 9巻 ネタバレ 水野が酒盛に抱かれる?慰めあっても喜びはない!?そんな世界から抜け出せない…

さぁラブの時間です

f:id:kkskchang:20170501132151j:plain

作者:上杉加南子
9巻未完結

 

 

 

こんにちは!ここあです。

さぁラブの時間です 9巻が発売されましたね。

 

 

酒盛と水野の関係がどーなるのか、
気になって即読んでしまった私です。

 

 

女心が全然わからない、
鈍感な酒盛だけど…。

 

『これは、しちゃダメでしょ!?』

 

とこのさぁラブの時間です 9巻を読んで
感じました。

 


それは、

水野と体の関係をもっちゃうんですよね。

 

しかも過ちならともかく、何回も。。。

 

 

 

酒盛は、そんな状況を、

 

『なぐさめはあっても喜びのない世界』

 

『水野のことを好きでも嫌いでもない女性』

 

 

と言っています。

 

 

「何それ!?」

 

 

そんな都合の良い酒盛りに

イライラした私でした。

 

好きな人と上手く行かない…。

 

 

その慰めとして、
たまたま出てきた水野。

 

 

恋愛の状況が上手くいかない者同士、
逃げに走るという…。

 

 

誰でも弱い時ってありますが、
人間の弱さなのかもしれません…。

 

 

イライラしつつも、
そんな部分もわかる所がなんだか悲しい(笑)

 

 

どちらに共感していいのか

わかりませんでした。

 

 

しかし、
そんな事実をしっても瑞木の心は強い。

 

そんな所も尊敬しました(笑)

 

 

野が酒盛に抱かれる?慰めあっても喜びはない!?そんな世界から抜け出せない…

 

 

酒盛と会ったあの後、
水野は会社を辞めました。

 

 

そのことを瑞木の電話で知る酒盛。

 

 

「酒盛…さんどうかしま…」

 

 

そんな水野が気になって、
マンションを訪ねると…。

 

 

水野は、
風邪を引いて寝ていた所でした。

 

 

「冷たくておいしい…」

 

 

 

ホークに果物を刺して水野の口まで
運んであげる酒盛。

 

 

まるで彼氏のようなことをしてます。

 

『何も想わない女性をここまで看病出来る?』

 

そんな風に感じた私です。

 

 

 

そして、

 

『ピンポーン』

 

水野の呼び鈴を鳴らすのは瑞木。

 

 

 

インターフォンの画面に瑞木が映っているのに、
酒盛は動揺。

 

 

 

水野の家にいること自体、
疑われる行為ですから。。。

 

 

 

「瑞木!!」

 

 

 

呼び鈴には出ず、
いないと思った瑞木はそのまま帰ろうとします。

 

 

それを引き止めに行く酒盛。

 

 

 

そして、
水野の家で看病していることを
瑞木に伝えます。

 

 

 

「今酒盛りが守ろうとしていうのは
水野さん…だよね」

 

 

 

酒盛の話は、
水野の立場になって話してばかり、
そんな酒盛にショックを受けケンカに…。

 

 

 

しかし、酒盛は瑞木を追いかけることもなく、
水野の元へ戻ります。

 

 

「………」

 

 

戻った酒盛はゆっくりと水野にキス。

 

 

そして、抵抗しない水野はそのまま

酒盛にパジャマを脱がされます。

 

 

「あっ…ああ」

 

 

そのまま抱かれてしまうのです。

 

 

「どうして」

 

 

「自分が思っている自分になれないんだ…」

 

 

瑞木のことを想うのに、
なぜこんな行動をしたのか?

 

 

そんな自分自身をせめてしまう酒盛。

 

 

「あなたの気持ちが
わかりすぎるくらいわかるから…」

 

 

 

魚住が好きな水野は、
そんな酒盛の気持ちが痛いほどわかる。

 

 

同じ痛みを抱える者同士。

 

 

 

酒盛は、
そんな水野の所が居心地良くなってしまいます。

頑張る瑞木に更なるショックな事が…。

 

 

『さぁラブの時間です』 9巻では、
水野と酒盛が体の関係を持ってしまいます。

 

 

それは、お互い慰めあうだけの関係。

 

 

これって、『虚しいだけなのでは!?』

 

 

しかし、恋愛が上手くいかない酒盛に
とっては今は水野が大切な存在なのかもしれません…。

 

 

恋愛って難しですね。。

 

 

『さぁラブの時間です』9巻は、
BookLive!で無料お試し読みができます。

 


登録無料で継続課金もありません。
利用しやすい電子書籍の1つです。

 

良かったら読んでください。

 

BookLive!はコチラです。
『さぁラブな』で検索してください。

 

 

 

告白する相手間違えました ネタバレ21巻【真美と祐ちゃんがキス!?その真実が明らかに…】

告白する相手間違えました

f:id:kkskchang:20170428124645j:plain

作者:チゴ チャイ

21巻未完結

 

 

 

こんにちは!ここあです。

「告白する相手を間違えました」21巻が出たので、
早速読んで見ました。

 

 

あの事が気になって…。

 

 

あの事とは、
真美と祐ちゃんのキスのこと。

 

 

 

もし真実だとしても、
過去のことだし、仕方がない。

 

 

そんな気もするけど、菜穂にとっては

知りたくないけど、知りたいこと。

 

 

気持ちは矛盾しているけど、
好きな人に対してはそんなもんかもしれません。。。

 

 

「告白する相手を間違えました」21巻では、
その祐ちゃんと真美のキスの真実がわかります。

 

 

 

美と祐ちゃんがキス!?その真実が明らかに…

 

「なんか距離を感じる…」

 

 

菜穂と距離を感じ始める祐ちゃん。

 

 

 

それはそのはず、

菜穂は真美と祐ちゃんのキスのことで、

意識しすぎて、祐ちゃんを知らずに避けるように…。

 

 

「おかえり。遅かったね」

 

 

真美は菜穂の家の前で、
菜穂の帰りを待っていました。

 

 

 

そして、

「哲平に宛てた

私のメール見たよね?」

 

それは、

 

『祐ちゃんとキスしたこと

言った方がいいかな?』

 

という内容のメール。

 

 

 

「すごい昔の話だけど

聞いてくれる?」

 

 

真美が失恋話をし始めます。

 

 

「哲平は新藤のこと好きだよ」

 

 

 

学校の屋上で

祐ちゃんは真美の失恋話を

聞かされていました。

 

 

「じゃあなんでフラれたの?」

 

 

 

涙を流しながら、悲しむ真美。

 

 

「ねぇ ゆうちゃん 慰めてよ」

 

 

そして、2人は…。

 

 

「おい ゆう…」

 

そこへ現れたのは哲平でした。

 

 

そこでキスをしている2人を見て、
哲平は固まる。

 

 

「もうこんな事するな」

 

 

涙でグチャグチャな真美。

 

 

 

祐ちゃんは、真美の頭を『ポンポン』と
軽く叩きます。

 

 

真美から菜穂への告白。

 

 

友達に本当のこと話すって、
結構勇気いることかなぁ…。

 

と感じた私です。

 

 

でも、誤解が解けて良かった。

 

 

会いたい』

 

 

菜穂は祐ちゃんに電話をする。

 

 

そして菜穂が話出す前に、
祐ちゃんからそう言われます。

 

 

そして菜穂は…。

 

 

 

『告白する相手を間違えました』21巻は、
祐ちゃんと真美の過去の話です。

 

 

キスをした理由。

 

 

 

その理由を聞いて、
菜穂は祐ちゃんと真美の誤解が解ける。

 

 

 

そして、菜穂は家に帰らず、
祐ちゃんに急いで会いに行きます。

 

 

そんな、

祐ちゃんにドキドキしちゃいました(笑)

 

 

 

『告白する相手を間違えました』21巻は、
BookLive!で100円で読むことができます。

 

 


BookLive!は登録無料・継続課金なしです。

 

 

 

無料お試し読みもあるので、

良かったら読んでください。

 

 

BookLive!はコチラです。
『告白する相手』で検索して下さい。

 

 

 

 

恋愛不感症‐ホントはもっと感じたい‐ ネタバレ 12話 元彼とよりを戻す?北島が今でも想いを寄せていることを知って…

恋愛不感症

‐ホントはもっと感じたい‐

f:id:kkskchang:20170323111023j:plain

作者:アキラ

 

 

 

こんにちは!ここあです。

『恋愛不感症』12話です。

 

 

もともと元彼と上手く行かなくなって、
浅倉課長のマンションに住むことになった朱里。

 

 

しかし、

この恋愛不感症12話で浅倉課長との共同生活?

も終わりそうです(笑)

 

 

それは、北島(元彼)と
よりを戻すことになりそうだから。

 

 

『浅倉課長の方が

もう好きなんじゃないの?』

 

 

ここまで話を読み進めて、
そう感じている私です。

 

 

 

むしろ、そうなって欲しいとさえ
思ってしまう(汗)

 

 

いつも冷静で夜のエキスパートとか言っている

浅倉課長だから、朱里のことをどー思っているのか、

朱里自体もわかっていない。

 

 

そして、元彼は気になるし…。

 

 

しかし、朱里は気づいちゃんですよね。

 

 

浅倉課長を気になっている自分自身に。。

 

 


彼とよりを戻す?北島が今でも想いを寄せていることを知って…

 

「束縛 嫉妬もしなくて興味がないねぇ」

 

 

北島のことでいつものことながら、
相談にのってもらっている朱里。

 

 

 

束縛も嫉妬もしない朱里

だからこそ不安だったらしい。。

 

 

「むしろ男には理想だと思うが」

 

 

そんな朱里を男としては良い女と言います。

 

 

「おまえ可愛ーよ」

 

 

真っ直ぐな目で
朱里を見ながらそんなことを言う浅倉課長。

 

 

その言葉と切れ長な目にドキドキです。

本当にカッコイイ(笑)

 

 

 

「まぁ 俺に言われても

仕方ないだろうが」

 

 

そう言って寝室に行ってしまいます。

 

そんな浅倉課長に朱里もドキドキを隠せない…。

 

 

 

「彼は今でも

星名さんの事想っているわよ」

 

 

 

社内で会った沢村が、

北島はまだ朱里のことを想っていることを

聞かされる。

 

 

「彼と話てきます」

 

 

 

課長が自宅でパソコンをしている時、

朱里は北島と2人で話合うことを

伝えます。

 

 

「…そうか その方がいい」

 

 

 

そう一言答えると、

 

「ここまでかな」

 

 

そんな風に思うのでした。

 

 

 

そして、北島に朱里は告白します。

 

 

 

今まで言えなかった自分の秘密を…。

 

 

 

 

「恋愛不感症」12話は、

北島が朱里を今でも想っていることを、

沢村から聞きます。

 

 

 

そんな朱里は、
北島と2人でちゃんと話し合うことを決意。

 

 

 

「…そうか その方がいい」

 

 

 

浅倉課長に話すと、とう一言いいますが、
なんだかさみしそうでした。。。

 

 

 

朱里は北島と課長どっちをとるのかな?

 

 

次が楽しみです~♪

 

 

 

 

 

 

スポンサーリンク

 

 

 

 

 

 

 

 

 

恋愛不感症‐ホントはもっと感じたい‐ ネタバレ 10話 今シタくなった…。元気のない朱里に課長が…

恋愛不感症

‐ホントはもっと感じたい‐

f:id:kkskchang:20170323111023j:plain

作者:アキラ

 

 

 

こんにちは!ここあです。

『恋愛不感症』9話です。

 

恋愛不感症面白いですね!

 

 

特に、

浅倉課長にハマってしまった私です。

 

 

 

どこが好きって
やっぱり気遣いが出来るところですかね。

 

 

 

カッコイイのもそうだけど、

元気ない朱里に気が付いて

声かけてくれたりとか。。

 

 

 

この恋愛不感症9話でも、
そんな浅倉課長の姿が見れます。

 

 

その場面とは、

元彼と浮気相手と3人で残業。

 

 

かなり、気まずい状況ですよね。

 

 

そんな朱里を心配して、
帰宅したはずの課長が戻ってくる。。

 

 

そして…。

 

 

シタくなった…。元気のない朱里に課長が…

 

 

『よりによって彼と彼女と
一緒に残業するハメになるなんて』

 

 

 

朱里は、元彼の北島とその浮気相手沢村と
仕事が終わらず残業になります。

 

 

 

「出先から直

帰じゃなかったんですか?」

 

 

 

直帰のはずの課長が、
書類を取りに会社へ戻ってきます。

 

 

「コピー

まだ終わらなかったのか」

 

 

コピーをしていた朱里。

 

 

 

誰もいないコピーのある部屋に課長が
入ってきます。

 

 

 

 

「ちょっと

コピー機の調子が悪くて…」

 

 

 

困っている朱里に課長はコピー機の
調子を見ようとすると…。

 

 

 

 

「こっちの方が調子悪そうだな」

 

 

 

元気がない朱里の様子を見て、
コピー機ではなく朱里の
調子を見始める課長。

 

 

「今シタくなった」

 

 

「今度はおまえがアイツらに
見せつけてやればいいだろ」

 

 

ブラウスのボタンを1つ1つ外し、
スカートから手を入れて…。

 

 

 

隣の部屋では、北島と沢村がお菓子を
食べています。

 

 

 

会社でこれはマズイでしょ!?

 

 

 

そう、思っていても、
課長を止められない朱里。

 

 

 

「課…長ダメっ」

 

 

「あっ」

 

 

「はっ」

 

 

「んんっ」

 

 

 

そんな時に、

 

 

「星名さんコピー出来た?」

 

 

『ガチャ』

 

 

ドアを開けた人は…。

 

 

「恋愛不感症」10話では、
元彼とその浮気相手と
残業することになった朱里。

 

 

その様子を見て、
課長は朱里のいる部屋に来ます。

 

 

「こっちの方が調子が悪そうだ」

 

 

元気がない朱里の様子を見て、
課長はブラウスのボタンを1つ1つ外す。

 

 

そんなことをしている最中に、ドアを開けた人は。

 

 

続きのネタバレ

⇒恋愛不感症‐ホントはもっと感じたい‐ ネタバレ 元彼とよりを戻す?北島が今でも想いを寄せていることを知って…

 

 

 

 

 

 

 

 

恋愛不感症‐ホントはもっと感じたい‐ ネタバレ 8話 ココでするの?手を出してこなくなった課長が…

恋愛不感症

‐ホントはもっと感じたい‐

f:id:kkskchang:20170323111023j:plain

作者:アキラ

 

 

 

こんにちは!ここあです。

『恋愛不感症』8話です。

 

課長と朱里はいい感じですね。

 

 

『本当はお互いに意識しているのでは!?』

 

 

と思っちゃいます。

 

 

『訓練してください!』

 

 

自分から頼んだ朱里です。

 

 

 

課長がいつ手を出すか待っているのに、

なかなか手を出してこない。。。

 

 

 

『忙しいのか?』

 

 

 

そんな風にも思うけど、
そーじゃないみたいです。

 

 

『じゃなぜ?』

 

 

 

それには、課長の秘策があったのです。

 

 

『おーなるほど!』

 

 

そんな課長の行動にドキドキでした(笑)

 

 

やっぱりこの課長カッコイイですね。
大人な感じがして…。

 

 

コでするの?手を出してこなくなった課長が…

 

 

『アレ?』

 

 

訓練を頼んだ割には、

 

 

「俺はフロ入ってちょっと寝る」

 

 

また次の日は、

 

 

「ジム行ってくる」

 

 

また次の日

 

「打ちっぱなしに行ってくる」

 

 

更に次の日

 

 

「くー」

 

 

ソファーで寝ている課長。

 

 

 

まったく手を出してこなくなった課長に
違和感を覚える朱里。

 

 

そして

何もない状態で1週間

が経っていました。

 

 

 

「余った材料使って
簡単なお菓子作りしてて」

 

 

 

課長が仕事から帰宅すると、
お菓子を作っていた朱里。

 

 

「顔にクリームついてるぞ」

 

 

 

そう言うと…

 

 

『ペロ』

 

 

 

クリームがついている所を舐める課長。

 

 

 

『ひょい』

 

 

 

いきなり、

朱里を持ち上げキッチンの上に座らせます。

 

 

「あの…なにして…」

 

 

 

エプロンの紐をほどき…。

 

 

 

 

「なにって訓練するんだよ」

 

 

 

朱里の体に手を回します。

 

 

『今?ここで!!?』

 

 

 

そんな課長の行動に動揺する朱里。

 

 

 

「ガチガチに身構えられたら」

 

 

 

「迂闊(うかつ)に

手ェ出せないからな」

 

 

 

どんどん服を脱がされていきます。

 

 

 

『ドサッ』

 

 

 

キッチンの上に倒される…。

 

『シュッ』

 

 

ネクタイ引っ張って、ユルめる課長。

 

 

 

『そして強引でどこか怖い』

 

 

『あたしの知らない課長の男の顔』

 

 

 

そんな課長の切れ長な目は、
まっすぐ朱里を見ている。

 

 

「はぁぁっ」

 

 

『こんな感触初めてー…っ』

 

 

朱里は初めての感触を体験するのでした。

 

 

『恋愛不感症』8話では、
ついに!?課長との訓練が始まります。

 

 

最初は手をだしてこなかった課長ですが、
朱里の緊張がほぐれた時に、訓練が始まる。

 

 

そこは、キッチンの上。

普段見せない男の課長。

 

 

その目がものすごーくカッコイイ。。。

ドキドキしちゃいました(笑)

 

 

 

続きのネタバレ

⇒恋愛不感症‐ホントはもっと感じたい‐ ネタバレ 今シタくなった…。元気のない朱里に課長が…

 

 

 

 

 

恋愛不感症‐ホントはもっと感じたい‐ ネタバレ 6話 トロけそうなキス?朱里は訓練され続けることを望む?

恋愛不感症

‐ホントはもっと感じたい‐

f:id:kkskchang:20170323111023j:plain

作者:アキラ

 

 

こんにちは!ここあです。

「恋愛不感症‐ホントはもっと感じたい‐」の第6話です。

 

 

『恋愛不感症』と思っていた朱里。

 

 

しかし、

なぜか、課長とキスをしたら

今までの感触とは違っていました。

 

 

 

課長は課長で良い反応をする朱里に
萌えているように感じるのは私だけでしょうか?

 

 

 

社内でもからかったりして…。

 

 

 

課長と良い感じな気もするけど、

朱里は、やっぱり彼氏が忘れられない…。

 

 

そんな、彼氏を見て落ち込む朱里。

 

 

課長にあることを頼んじゃいます(笑)

 

 

 

ロけそうなキス?朱里は訓練され続けることを望む?

 

 

「いつも期待して」

 

 

「けど結局このザマ」

 

 

 

元彼の北島が主張先から会社へ戻ってきます。

 

 

 

そして、朱里とすれ違う時、
挨拶すらない…。

 

 

お互い気まずいのか、
無言で朱里の前を通り抜ける北島。

 

 

「………」

 

 

課長の自宅で夕食を食べる朱里は、
無言でした。

 

 

 

「元気ないなどーした」

 

 

そんな朱里に気づかい、
声をかける課長。

 

 

「男の人ってそんなにエロい反応する女が
好きなんですか?」

 

 

そんな、朱里のいきなりで、
ストレートすぎる質問に笑えます。

 

 

質問をされた課長も無言に…。

 

「家では浩之さん」

 

 

そう呼べと課長はいいます。

 

 

 

そして、
朱里の質問に真面目に答える課長。
(そこは割愛させてもらいます)

 

 


「覚えるまで何度でもしてやるよ」

 

 

微笑みながら、

朱里の頬に手をあて優しくキスをする…。

 

 

 

『ああやっぱり…

この人のキス好きだ…』

 

 

 

『こんなトロけそうなキス…』

 

 

課長のキスの感触に頬を赤らめます。。。

 

 

 

「おい大丈夫か?」

 

 

様子がおかしい朱里に課長がそう言うと…

 

 

「…じゃないです」

 

「…浩之さん」

 

 

更に顔を真っ赤にしている朱里。

 

 

「あたしを訓練してくれますか?」

 

 

生まれて初めての快感を覚えたのでした。

 

 


『恋愛不感症』6話は、
北島(元彼)と社内であった朱里。

 

 

しかし、2人はあいさつもしないで、
無言ですれ違います。

 

 

 

そんな北島の行動がショックで、
課長の自宅でも元気がない。

 

 

 

元気がない朱里を見て課長が声をかけると、

 

 

「男の人ってそんなにエロい反応する女が
好きなんですか?」

 

 

とんでもない質問をします。

 

 

そして、

課長とのキスを要求する朱里に
課長は再びキスをする。。。

 

 

課長とのキスは朱里には初めての快感の
第1歩となったのでした。

 

 

続きのネタバレ

⇒恋愛不感症‐ホントはもっと感じたい‐ ネタバレ ココでするの?手を出してこなくなった課長が…

 

 

 

 

 

 

 

スポンサーリンク

 

告白する相手間違えました ネタバレ20巻【女友達と腕組みはあり?祐ちゃんと腕を組む真美】

告白する相手間違えました。

f:id:kkskchang:20170426120701j:plain

作者:ちご ちゃい

20巻未完結

 

 

こんにちは!ここあです。

告白する相手間違えました。20巻です。

 

 

『彼氏が女友達と

腕を組むのはあり?』

 

 

普通が良くわからない私です。

 

 

 

彼女がいる人に、

女友達からの腕組みは

ありなのでしょうか?

 

 

 

真美に腕組みされ、
普通にしている祐ちゃん。

 

 

それが菜穂の前でも…。

 

 

そんな、祐ちゃんの姿を見て、
傷つく菜穂です。

 

 

友達と腕組みはあり?祐ちゃんと腕を組む真美

 

 

『ゆうちゃんとキスしたこと
なぽに言った方がいいかな?』

 

 

菜穂の親友 真美のラインに
そんなことが書かれていた。

 

 

それを見た菜穂。

 


祐ちゃんの元カノ?
しかも、キス…したことあるって…。

 

 

もやもやした気持ちが続いています。。

 

 

その気持ちを解消するには、

 

 

『祐ちゃんとキスていない』

 

 

という事を知りたい。

 

 

ただそれだけのような気がします。

 

 

でも、実際はそーだったら知りたくない。

 

 

でも、気になる…。

 

 

確かめる勇気もない。。。

 

 

と更に、もやもやした気持ち。


なのに、

 

 

『ドキン、ドキン、ドキン…』

 

 

『腕…』

 

 

祐ちゃんの所に来たら、

真美がいて、その腕は…。

 

 

祐ちゃんと腕組みしています。

 

 

 

「……」

 

 

 

そんな姿を見て、言葉を失う菜穂

そして、ショックを隠し切れない。

 

 

 

「みんなの誤解も

解いてくれるって言ってた」

 

 

 

野球部マネジャーの相良さんが、

 

 

 

『祐ちゃんと

野瀬くんに襲われた』

 

 

という誤解を解いてくれると、

祐ちゃんに嬉しそうに話します。

 

 

 

「良かったじゃんゆうちゃん」

 

 

「すぐ叩くなよお前」

 

 

そんな風に言って、

仲良く話す祐ちゃんと真美の姿を見て、

またもやもやする菜穂。

 

 

 

2人を意識しすぎている菜穂は…。

 

 

そして、相良さんは野球の試合で、

真実を告白する…。

 

 

 


『告白する相手間違えました。』20巻では、
祐ちゃんと真美関係が気になる菜穂。

 

 

 

そして、

祐ちゃんに腕組みしている真美に

嫉妬心を抱きはじめているようでした。

 

 

 

祐ちゃんと野瀬くんに襲われたと

という誤解を相良さんが、

野球部全員の前で告白する所も

注目です。

 

 

告白する相手を間違えました21巻へ続く

⇒告白する相手間違えました ネタバレ21巻【真美と祐ちゃんがキス!?その真実が明らかに…】

 

 

 

『告白する相手間違えました。』20巻は
BookLive!で100円で読めます。

 

 

 

BookLive!は登録無料・継続課金もないので、
利用しやすい電子書籍の1つです。

 

 

無料お試し読みもあるので、
良かったら読んでください。

 

 

BookLive!はコチラです。
『告白する相手』で検索が必要です。