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30代主婦ここあの漫画ネタバレブログ

年間300冊以上漫画を読む主婦のブログ

不能犯 漫画 ネタバレ【思い込みで人を殺す!?驚くべき展開に引き込まれ…】

不能犯

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作者:宮月新 ・神崎裕也
5巻未完結

 

 

こんにちは!ここあです。

『不能犯』を読みました。

 

早速ネタバレです。

とある喫茶店に男が2人座っていました。

 

 

1人の男がアイスティーをアリにかけます、
するとアリは溶けてしまいました。

 

 

 

そして、
実はこのアイスティー、
もう1人の男が飲んでいたのです。

 

 

 

このアリの状態を見た男は苦しみだして、
そのまま倒れてしまいました。

 

 

 

そして、
もう1人の男は不気味な笑みを浮かべて
サヨウナラと告げ、喫茶店をあとにしました。

 

 

 

場面は変わり、
警察では謎の闇金業者変死事件について
調べていました。

 

 

 

この事件は先ほど書いた喫茶店の事件ですね。

 

 

担当はキャリアの夜目という女性と、
ちょっと年配の河津村という男の刑事、
鑑識の結果に納得していない様子です。

 

 

 

毒を盛られたという話でしたが、
被害者からは毒が発見できなかったからでした。

 

 

 

防犯カメラに写っていた
もう1人の男が事情を知っていると見て、
夜目はその男に接触します。

 

 

 

その男こそ不気味な笑みを浮かべていた
宇相吹という名前の男ですね。

 

 

ちなみに夜目は、
過去に誤認逮捕をしていた経歴があります。

そのせいで今でも精神安定剤を飲んで過ごしています。

 

 

宇相吹と会う夜目ですが、
宇相吹の目に何かを感じました。

 

 

すぐに例の喫茶店での事件のことをききますが、

きちんと話しをきかない宇相吹、そうしたら夜目の

手首をペロッとなめてきたのでした。

 

 

そして彼女の手首は、
急に腫れてしまいます。

 

 

 

警察の医務室で確認しても

彼の唾液以外の成分は出て

こなかったのでした。

 

 

 

一体彼はどのようにして

殺したのかわからないと

悩んでいるところに河津村は

あることを言います。

 

 

 

もしかしたら、

思い込みで殺したのでは

ないかというものでした。

 

 

 

タイトルにある不能犯は、
まさに宇相吹のことでしょう。

 

 

もし本当に思い込みで人を殺していたのだったら、
罪に問うのは現状不可能に近いからです。

 

 

 

あの宇相吹の目が

気になっていた夜目ですが、

あの目がもしかしたら、

催眠の類のような気がしますね。

 

 

 

他には、
あの優しそうに感じる話術も
そう思わせるのかもしれません。

 

 

 

夜目は、

このあと宇相吹を追い込むことが

できるのでしょうか。

 

 

びっくりする展開ですので

興味のある方は見てほしいですね。

 

 

『不能犯』は

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良かったら読んでください。

 

 

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ういらぶ‐初々しい恋のおはなし‐ ネタバレ【本当に初々しくて見てるこっちが笑顔にる】

ういらぶ。

‐初々しい恋のおはなし‐

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作者:星森ゆきも
7巻未完結

 

 

こんにちは!ここあです。

『ういらぶ。-初々しい恋のおはなし-』です。

 

 

 

凛に抱きしめられて言葉を失っていると、
離れた後の凛の表情が冷めているのに
優羽はゾッとします。

 

 

 

相変わらず素直にはなれないようで
いつもみたいに優羽に酷いことを
言いまくります。

 

 

休みの日まで
優羽をいじめるなと、このみがバックで
凛を殴ります。

 


凛はゴミがもう一匹増えたと
言って帰っていきます。

 

 

 

このみは
優羽のジャージをツッコミますが、

優羽には聞こえていません。

 

 


凛に抱きしめられてからずっと
心臓がドクドクなっています。

 


凛は蛍太に大変なことをしてしまったと
呼び出します。蛍太は凛のとこに急いで行きます。

 

 


凛はとんでもないことをしてしまったと
思ってる蛍太は、緊張しています。

 

 

 

けど、実際には、ただのいつもの惚気話です。

 

 

蛍太はもう何も言わずジュース片手に
本を読んでいます。

 


抱きしてしまったことを
凛は反省しなくちゃと言います。

 

 

 

あんなふうに
可愛く泣くなんてズルいだろ?とブツブツ
1人で喋っています。

 

 


蛍太は凛の愛情は重すぎると引いています。
文乃助は機嫌が良いのか歌っています。

 

 

優羽は、今日は凛来てくれないのかなぁと
凛のことを部屋で待っています。鍵が開いてたから
優羽は凛の部屋に勝手に入ります。

 


凛はベットに横になっています。

 


出てけと言われますが、優羽は凛の近くに座ります。

 

 

『ういらぶ。-初々しい恋のおはなし-』は、
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ういらぶ‐初々しい恋のおはなし‐ ネタバレ【凛のいじわるなとこもいいけど素直が一番いい】

ういらぶ。

‐初々しい恋のおはなし‐

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作者:星森ゆきも
7巻未完結

 

 

 

こんにちは!ここあです。

『ういらぶ。-初々しい恋のおはなし-』です。

 

 

日曜日 優羽は本当に
中学ジャージを着てこのみの場所へ行きます。

 

 

 


1時間早くついてしまいますが、
 逆に優羽は落ち着くとリラックスしています。

 

 

すると、偶然?とか

言ってクラスの男子2人が来ます。

 

 

 

男2人は、優羽の服装を見て
何その格好と驚いています。

 

 


スポーツかなにかと聞かれ、買い物に行くと
言うと、それは笑われるからやめた方がいいよと
言われます。

 

 

 

服見立ててあげるから一緒に遊ぼうよと
言われ、このジャージだけは譲れませんと
断ります。

 

 

 

自分は服のセンスとかわからないから
ちゃんと見てもらって似合ってると言って
もらえたものだからご心配なくと必死に言います。

 

 


似合ってるって言った奴、
本当に友達?と
聞かれます。

 

 

言っちゃ悪いけどそれイジメじゃんと
言われます。

 

 

優羽の腕を掴むその男に
凛は蹴りをいれます。

 

 


優羽には俺がいるんだから
近寄ったら殺すよと言います。

 

 


凛は、優羽に
本当にジャージ着ていくとかおかしいだろと
酷いことをたくさん言います。

 


嫌わないでと優羽は泣きます。

 

 


優羽はずっと
凛に恋をしてきたから失いたくないと
怖くなり泣きます。

 

 


凛は優羽の泣く姿を見て
優羽を抱きしめます。

 

 


優羽は
何が起こってるのかわからなくて
混乱していますが、生まれて初めて
恋に触れてしまったような気がしています。

 

 

 

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ういらぶ‐初々しい恋のおはなし‐ ネタバレ【確かに中学ジャージでも可愛すぎる優羽】

ういらぶ。

‐初々しい恋のおはなし‐

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作者:星森ゆきも
7巻未完結

 

 

 

こんにちは!ここあです。

『ういらぶ。-初々しい恋のおはなし-』です。

 

 

凛は優羽が病んでる姿を見て
嬉しそうに笑っています。

 

 

ゴミのことなんか
誰も見てないから大丈夫と微笑みます。

 

 


優羽はその凛の表情にきゅんとします。

 

 


凛に笑いかけられると、

いつもと違う胸の苦しさを

感じます。

 

 

 

年々強くなっていくこの気持ちが
一番ツライと優羽は悩んでいます。

 

 


このみは日曜日街に行くから、一緒に
買い物しようと優羽に言います。

 

 


優羽はこのみと話す時もモジモジしています。

 

 


2人の会話を聞いてた男子は、
日曜日俺たちも行けば、2人の私服が
見れるかもと話しています。

 

 

その会話を凛は
見逃しません。睨んでいます。

 

 


普段お出かけをしないもんだから、

可愛い服がありません。

 


優羽は一番お洒落だと思う服を
手に取りますが、絵柄が文鳥のTシャツです。

 


クソダサいと凛に言われます。

 


良い服ないから日曜日遊ぶのやめろと
凛は言います。

 

 

 

約束破ったら救いようのない
クズになってしまうから行くと優羽は言います。

 

 


凛は優羽に中学ジャージを着せます。

 

 


優羽はそのショボイジャージが一番似合ってるよ、
可愛いとにっこりします。

 

 


凛に初めて可愛いと言われた優羽は
赤面しています。

 


凛はすぐにまた蛍太の部屋に行き

1人で騒いでいます。

 

 


素直になりたいと
思っています。

 

 


蛍太は勉強中で迷惑しています。

 

 


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ういらぶ‐初々しい恋のおはなし‐ ネタバレ【優羽の被害妄想もかなりですが可愛すぎる】

ういらぶ。

‐初々しい恋のおはなし‐

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作者:星森ゆきも
7巻未完結

 

 

 

こんにちは!ここあです。

『ういらぶ。-初々しい恋のおはなし-』です。

 

 

蛍太はあのままじゃ
優羽は恋人できないよ、どう責任とるのと
言います。

 

 


他の男と恋するくらいなら
一生病ませとこーかなぁ、そしたら
一生俺のモンでしょとゲスな顔で笑います。

 

 


蛍太はこわーいサイテーとふざけます。

 

 


蛍太は口うるさいからモテないんだよと
言うと蛍太はほっとけやと無理やりパンを蛍太の
口の中に押し詰めます。

 

 


このみは、凛と蛍太の
声が聞こえてきて、うるさいなぁと
呆れています。

 

 

そこに優羽が来ます。

 

 


このみは優羽にベタベタひっついて、2人で
学校に行こうかと言います。

 

 


まてコラと凛と蛍太が部屋から出てきます。

凛は相変わらず優羽にいじわるをします。

 

 


凛 蛍太 このみ この3人は
同じマンションに住んでいる友達です。

 

 


朝学校につくと、噂の幼馴染み4人組だと
周りは騒ぎ始めます。

 

 


凛を見てかっこいいと

騒ぐ女子もいれば、

私は蛍太派だと言う女子もいます。

 

 


今日も綺麗だなぁとこのみも人気です。

 


学校の花だと言われています。

 

 


優羽は、それ以上に
可愛すぎる、人形みたいだと言われています。

 

 


あんな子が彼女ならいいなぁと
男子からモテモテです。

 


凛はモテる優羽に怒っています。

 


優羽はごめんなさいと
何度も言います。

 

 

優羽は自分がモテることは
気づいていなくて、周りからはゴミと
思われてると思っています。

 


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ういらぶ‐初々しい恋のおはなし‐ ネタバレ【凛がまさか優羽のことをこんな好きだとは驚き】

ういらぶ。

‐初々しい恋のおはなし‐

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作者:星森ゆきも
7巻未完結

 

 

こんにちは!ここあです。

『ういらぶ。-初々しい恋のおはなし-』です。

 

 

優羽は、和泉凛くんのシャツのボタンをしめる
練習をしています。

 

 

でも、ドキドキし過ぎて
手が震えてしめることができません。

 


凛はじーっと見てきます。

 

 

シャツはグシャグシャになり、

凛はお前ってマジゴミくずなと言います。

 

 

30分後に玄関前と優羽に命令します。

 

 


優羽は凛のカバン持ちです。

 

 

ペットの鳥の文乃助は
凛が部屋から出た後、怒ってピエェと騒いでいます。

 

 

優羽にとっては、家がお隣さんの凛のことは
神様みたいな人だと思っています。

 

 

小さい頃から
ダメダメな自分は誰からも相手にされなかったけど
凛だけはいつも手を差し伸べてくれました。

 

 


けど凛は言葉使いは悪いし、俺様系です。

 

 


優羽はあがり症を克服するために

手伝ってくれていると

思っています。

 

 

 

凛が高校生になった自分をどう
思っているのか、少し気になっています。

 


凛は蛍太の家に毎朝訪ねては
優羽が可愛すぎるともがいています。

 

 

好き過ぎて死ぬ?

など普段とはまるで別人のようです。

 


蛍太は本人に言えばいいのにと
呆れています。

 

今日も優羽が可愛すぎる、

我慢の限界だと顔を赤くしています。

 


そんな好きな子をよく毎日飽きずに
イジめるねと蛍太は言います。

 


可哀想と思わないのと責められます。

 


凛がゴミくず扱いしてきたから
優羽は今じゃネガティブ過ぎる子になったんだと
蛍太は言います。

 

 

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liar ネタバレ 6巻【イチが嫉妬!?美紗緒を本当に求めてる心の声に笑える?】

 liar

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作者 :もぁらす ・ 袴田十莉
6巻未完結

 

 

 

こんにちは!ここあです。

『liar』6巻がを読んでみました。

 

 

「イチが嫉妬!?」

 

 

最初の頃イチは美紗緒に対して、

 

 

「好きかもしれない?」

 

 

勘違いするような態度をとって、
美紗緒の気持ちをもて遊んでいるようでした。

 

 

逆転しているイチと美紗緒との関係。

 

 

『ここまで来たか(笑)』

 

 

とう思う位イチの嫉妬が面白かった。

 

 

 

しかし、
そんなイチの嫉妬に美紗緒は
気がつかないんですよね(笑)

 

 

だって、美紗緒はイチの事が大好きだから…。

 

 


チが嫉妬!?美紗緒を本当に求める心の声に笑える?

 

「自分の妄想にさえ」

 

 

「嫉妬で頭が

沸騰するレベルで…」

 

 

イチは、美紗緒が、

 

 

『河上と朝まで

一緒だったのか?』

 

 

『他に男が

いるんじゃないか?』

 

 

ホテルのベッドで横になりながら、
妄想して嫉妬します。

 

 

「イチさん?もう7時ですよ」

 

 

 

イチの部屋のドアを開けて、
入ってくる美紗緒。

 

 

 

「エロいんだよお前」

 

 

いつもの無愛想な感じで、
話したかと思ったら…。

 

 

 

『ドサッ』

 

 

美紗緒をベッドに押し倒します。

 

 

「だめですっ…」

 

 

両手でイチを抑える美紗緒の手。

 

 

その手首を片手で掴んで、
キスをします。。。

 

 

「ずっと

好きなんですからね」

 

 

「イチさんのこと…」

 

 

美紗緒は素直に自分の気持ちを伝えます。

 

 

 

その言葉に、
穏やかな表情で笑うイチ。

 

 

「不器用すぎる

イチさんの口から」

 

 

「はっきりとした

言葉をもらえる日が

来ますように…」

 

 

美紗緒はそんなイチの気持ちに
気が付いているようでした。

 

 

 

そんな不器用なイチ。

 

 

この6巻で頑張ります(笑)

 

 

名古屋出張、
そして手羽先を食べながら、
居酒屋で2人は飲みます。

 

 

その帰り…。

 

『きゅ』

 

 

イチの方から美紗緒の手を握る。

 

 

そんなイチの行動に
黙って手を握り返す美紗緒だが…。

 

 

「……弱。」

 

 

力が弱い~(笑)手が外れてしまいます。

 

 

『欲しい』

 

 

『独占欲しかない』

 

 

同じ会社の部長から何度も

電話やメールがある

美紗緒に嫉妬する。

 

 

そして、イチは美紗緒を求めていました。

 

 

 

『つき…』

 

 

『言えねえ…』

 

 

言ったこともない事を言おうとして、
そのタイミングがわからないイチ。

 

 

 

普段の姿からそのギャップが面白いし、
イチが可愛く見えちゃいます(笑)

 

 


『liar』6巻では、

イチの嫉妬する姿が沢山見れます(笑)

 

『美紗緒にハマっている?』

 

そんな、

イチの心の声がほんとーに面白い!

 

 

イチの嫉妬にあまり気がつかない、

美紗緒の態度も面白かったです。

 

 

『liar』6巻は、まんが王国で読めます。

 

今なら1巻無料で読めるようです。

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